
●))ホームに戻る ●殻付きカキのむき方 ●カキの下ごしらえ
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カキの保存方法 殻付のカキは乾燥に弱いため、風のあたる所を避て涼しい所に保存してください。 冷蔵庫に入れる必要はありません。 湿気を保つために、湿らした新聞紙等をかぶせ、箱に入れて保存するのが良いでしょう。 ただし室温が高い場合は、乾燥しないように、湿らした新聞紙をかぶせ冷蔵庫での 保存をおすすめします。 カキは大変強い生命力を持っています。 状態が良ければ、中には10日前後生きている個体もあるでしょう。 それでも、やはり鮮度が大切ですから、3日位で食してください。 日増しに殻の開いたカキが目立つ様になりますが、指で殻を閉じる様に刺激して 閉じれば活きています。 傷んだ物を加熱すると、鼻に残る臭いがするので、簡単に判断できるでしょう。 ≡剥き身のカキの保存方法≡ 剥き身のカキはチューブに入れたまま冷蔵庫で保存して下さい。 鮮度が勝負ですから当日に食する事を勧めますが、2、3日は大丈夫です。 一度で使い切れない場合は、別の容器に入れ替えて海水に浸して保存して下さい。 海水は、お買い上げ頂いた時にチューブに入っている殺菌海水を使用すると良いでしょう。
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